私の性病検査体験談日記

性病検査キットで自分が性病でないことを確認した体験談

このあいだ体調不良になった私。私は3人の女性と同時につき合っていました。その3人の女性とすべて体の関係があります。

 

自分でもだらしがないと思っていましたが、楽しかったので仕方がないですね。

 

半年ほど前に、彼女の一人とHをした後、陰部の辺りに痛みを感じたり、全身のだるかったりなどの症状を感じました。

 

いきなり病院に行こうかと思いましたが、重大な性病だとわかってしまったら精神的に持たないと怖くなりました。

 

それならインターネットで販売されている性病検査キット使って、これで陽性反応が出るようなら、諦めてクリニックに行こうと思いました。

 

注文するとすぐに性病検査キットを届けられました。

 

早速自分の体液を検査キットの中に入れて送り返しました。

 

そうすると1週間ほどでインターネットで結果が見られるようになりました。

 

もちろん個人情報など記入することもなくすべて匿名で検査ができたのがよかったです。

 

こういう細かいところまでプライバシーが配慮されているんだなと、感心しました。最近の性病検査キットは進んでいるんですね。

 

パスワードを入力して、結果を見てみると、おめでたいことに陰性でした。

 

性病ではなかったことがわかりました。単なる尿道炎だったみたいです。

 

結果がわかるまでは、もしかしたら治療を受けなければいけないのではないか。

 

これからもう女の子とお付き合いをできないのではないか、と不安でしたが、そんなこともなかったです。

 

結果がわかっただけで体が軽くなった感じです。

 

これからは性病検査キットをいくつか買っておいて、性病にかかったかどうかを確認していかなければいけないなと、Hの怖さを再確認したところです。

 

恋愛のハードルの低い現在で、検査キットはいくつか持っておいたほうがいいと思います。

 

いきなりクリニックに行くのは怖いかもしれないですね。その前にまず検査キットから性病の検査を始めてのがいいと思いました。

私の恋愛は性病検査キットの定期的な使用と泌尿器科の二段構えで安心

気軽にHが楽しめる現代大変楽しい時代と思います。

 

私も中学生の頃からHを経験して20代の今でも楽しませてもらっています。

 

しかし性病にかかってしまうととても大変です。

 

私はいまだに性病にかかっていませんが、かかった友人の状況を見てみると、定期的に性病かどうか確認しておかなければいけないなと思っています。

 

私はまずいきなりクリニックや泌尿器科に行かないで、まず性病検査キットを使うようにしています。

 

それには理由があって、いきなり泌尿器科のクリニックに行ってしまうと精神的につらいことが挙げられます。

 

あと体調が悪いだけのケースもあるので、恥ずかしい思いをした結果、病気でも何でもなかったという、無駄な時間と手間を省くためです。

 

性病検査キットといってもいろいろなものが販売されています。

 

私の場合はインターネットで結果が見られる複数の性病がわかるものを購入しています。

 

性病といっても、クラミジアやエイズだけではないので、できるだけ多くの性病が検査できるといいと思います。

 

しかもプライバシーが守られるのがいいです。名前を書かなくてもいいので、知られることもありません。

 

インターネットなら書類を届かないので家族がいても大丈夫。

 

やましい思いをすることもないです。これでいつも3カ月に1度は性病検査キットを定期的に購入し、性病かどうかを確認してます。

 

少し神経質すぎると言われるかもしれませんが、これくらいやっておいたほうが絶対にいいですよ。

 

彼女にも検査キットをプレゼントして、お互いに性はないことを確認しています。すると思う存分Hも楽しめるのでなおさら安心ですよ。

 

いくら性病検査キットが発達したといっても、病院の検査に比べたらかわいいもの。

 

本当にまずいと思った時にはちゃんと泌尿器科に診察を受けるつもりではいます。

 

恋愛を楽しめやすい現代だからこそ、最悪の結果まで考えておいたほうがいいと思います。